土屋アンナ ベルリンで“花魁道中” - 日本

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2月11日6時4分配信 スポーツニッポン


 ベルリン映画祭で日本の2作品が上映され、4人の和服美女がベルリンっ子のタメ息を誘った。「さくらん」はインターナショナル・シネマに560人の観客を集めて正式上映。主演の土屋アンナ(22)と蜷川実花監督(34)が雪が舞う中、レッドカーペットを“花魁(おいらん)道中”して会場へ。土屋は「日本だけでなく世界中の方に見てもらえるのはハッピーです」とあいさつした。一方、山田洋次監督(75)の「武士の一分」もパノラマ部門のオープニングを飾って市内の劇場で上映された。檀れい(35)と桃井かおり(54)も和服で参加。ドイ
ツ語でスピーチして喝采を受けた檀は「緊張しましたが、温かく迎えてくださり、感無量です」と興奮していた。


照片 http://0rz.tw/552oM
レッドカーペットを“花魁道中”して会場へ向かう土屋アンナ(右)
と蜷川実花監督(左)

新聞網址 http://0rz.tw/d62mF

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