市原隼人、主人公に共感する - 日本

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市原隼人、主人公に共感する…「─チェーンソーエッヂ」

俳優の市原隼人(20)が19日、都内で主演映画「ネガティブハッピー・チェーンソ
ーエッヂ」(北村拓司監督)の初日舞台あいさつに立った。

 チェーンソーを振り回す不死身の男と対決する男女の高校生を描いた作品。市原は役
柄について「一見適当で、内面は葛藤(かっとう)を抱えていて。高校生の時、俺もそ
うだったから共感する。どう生きていいか分からなかったけど、楽しい時代でもあった
」と振り返った。

 関めぐみ(22)はワイヤアクションに挑戦。「撮影の1か月、遊園地で飛んだり楽
しかった」と笑顔を見せた。


(2008年1月20日11時13分 スポーツ報知)

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080120-OHT1T00126.htm

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