https://www.nhk.or.jp/kamakura13/story/47.html
ある朝敵、ある演説
幕府の後継者争いが発端となり、乱れる京。朝廷の象徴である内裏が焼け落ちると、後
鳥羽上皇(尾上松也)は再建費用を日本中の武士から取り立てることを決める。しかし、
北条義時(小栗旬)は政子(小池栄子)と大江広元(栗原英雄)の支持を得て、要求を先送り
にすることを決断。泰時(坂口健太郎)をはじめ御家人たちが後鳥羽上皇との関係悪化を
心配する中、三浦義村(山本耕史)は京で大番役を務める弟・胤義(岸田タツヤ)に……
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