https://www.nhk.or.jp/kamakura13/story/42.html
夢のゆくえ
決意を新たにした源実朝(柿澤勇人)は、後鳥羽上皇(尾上松也)を手本として人任せにせ
ず自ら裁定を下すことを決意。泰時(坂口健太郎)をそばに置き、自身の政を進める。一
方、鎌倉内での地位を盤石なものとした義時(小栗旬)は、のえ(菊地凛子)に勧められて
執権を名乗ることを決断。未熟な実朝らをけん制する。実朝と義時との関係がうまくい
っていないことに政子(小池栄子)が気をもむ中、源仲章(生田斗真)が京から戻り……
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