剛剛上亞馬遜找資料,看到一件很恐怖的事,是有關田淵的"阿江"腳本的:
(防地雷有)
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内容は読みやすいですが、全巻読み終わると、何だか物足りない気がしました。
江の生涯といっても一生の話ではないし、こんな中途半端なところで終わりなのか
、という感じ。
晩年の話などは描けなかったのでしょうか。二人の男子(家光、忠長)の間に立ち
、家光に3代将軍が譲られるまでの葛藤する母の姿も見てみたかった。
若い役者さんがやるので中年以降の話は避けたのでしょうか?
筆者ほどの脚本家なら、人間としての汚い部分や悩み迷う部分をもう少し描けたので
はないでしょうか。
主人公のきれいな部分のみ残そうとし、
それがかえって話の内容を薄くしてしまっている気がしました。
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簡單說,田淵久美子或許是因為不想寫"人物的黑暗面",
所以對於晚年涉入竹千代和國千代之爭的阿江,她幾乎都沒有寫...
阿咧,晚年的阿江都不寫,這是要演什麼啊?????
不過我是越來越期待了,竟然連晚年的阿江都不寫,那這部片的收視會跌成什麼樣,
後面又會搞出什麼花招,真是越來越有意思了:)
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"我認為,擅自奪走他人性命的人,就只能以其命來償還。
這是我的正義,也是我心目中的社會公義。
司法若是不實現社會正義,並致力於社會的健全化,那也就沒有存在的意義了。"
--本村洋,於廣島高院再審陳詞
五月一日,讓我們一起向全國民眾發出聲音:"你,贊成死刑嗎?"
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